2019/1月~英語でキッズヨガ&アートお申込開始です(*^-^*)!!

お待たせしましたニコビックリマークビックリマークビックリマーク

 

英語でキッズヨガ&アートクラス

 

1月より本牧カルチャーセンターにてスタートしますビックリマークビックリマークビックリマーク

 

 

Kids yoga & Art

まだまだ日本では

『 子供にヨガやアートなんて、お金と時間の無駄 』

と思いがちなママ、パパが多いようですが

 

多様性が重要視されるこれからの時代

子供たちの長い人生を長い目で見てあげると

目先の結果ばかりを追い求める習い事ではなく

自律(セルフコントロール)を育むことや

自己肯定感を確立つさせてあげることの方が

重要だということに気づきませんかドキドキドキドキドキドキ

 

興味のあるママ、パパ

是非無料体験レッスンにお越しになってみてくださいねキラキラキラキラキラキラ

 

詳しくはダウンダウンダウンダウンダウンダウンダウン

英語でキッズヨガ&アート(放課後クラス)​​​​​​​

毎週木曜日 16:00~17:00

 

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ヨガ後のママの表情に激変(‘;’)!!

 

 

本日、子育てサロンにて第一回親子ヨガが開催されましたニコニコ

 

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親子ヨガといっても

就園前の1歳6か月のお子様が対象なので

Babyちゃんとアイコンタクトを取りながら

ママが深い呼吸とシンプルなポーズで進行していくヨガですウインク

 

40分もの間

想像以上にBabyちゃんたちは静かに

ママの動きや呼吸に興味津々で観察してくれていましたお願いお願いお願い

 

科学的な証明がされているかどうかはわかりませんが

母親がゆったりすると

自然と子供も落ち着くのかもしれませんねニコニコニコニコニコニコ

 

産後は全く体を動かしていないという方がほとんどドクロダウンダウンダウン

 

レッスン中のママたちの表情

それはそれは【今を思い切り感じきる】でした宝石紫宝石紫宝石紫

 

最後胸の前で合唱しマントラを唱え終わったときの生徒さんの表情を見る瞬間は

いつもこの仕事をしててよかったという瞬間 宝石緑宝石緑宝石緑

 

私が子育て真っただ中の時もこんな機会に恵まれていれば

もっと子供たちの可愛い盛りを余裕をもって楽しめたかもしれないキョロキョロと、

ちょっとジェラシーチューチューチュー

 

定期イベントになるといいなラブラブラブラブラブラブ

 

お問い合わせは本牧原ケアプラザの古嶋さんまで電話電話電話

 

またママたちの緩んだほんわか笑顔を見るのが楽しみです音譜音譜音譜

 

出張レッスンも賜っております

お問合せはgucyanhk@gmail.comまでニコニコ

右差し右差し右差しレッスンスケジュールhttps://yoggihideko.wordpress.com/218-2/

 

 

 

 

 

 

上手くいかない日があって当たり前。Tips for Teaching Yoga to Children with Autism Spectrum Disorder

 

 

 

子供にヨガを教えるのは準備段階の段階からものすごーく時間がかかる

(もちろん普段大人に教えている時も一期一会で真摯ですけど!)

 

レッスン自体も一回として同じようには進まない。

 

体調がすぐれないとき、精神的ストレスが溜まってるとき、

 

それを隠そうとしないのが子供だから。

 

だから、教える側も『毎回同じようにスムーズに事は進まない』

 

ということを真から理解できないと続けていくことができなくなる。

 

実際、キッズヨガの講師になっても辞めていく人は多いそう。

 

私も何度もくじけそうになるたび、

 

下記のようなテクニックをネットで探しては自分に克入れてます(笑)

 

でも、先日のレッスンで気づいたのです。

 

生徒である子供をコントロールしようとしてる。

 

だから、こんな風になるんだってね。

 

それは子供たちに直で伝わってる。

 

子供たちも自分をコントロールできないことに苛立ち、

 

お互い負のスパイラルにはまってしまうのだ~。

 

これは、親子間でも同じでしょ。

 

言われたことができない子供に対していら立つ→

 

子供が大人の心情を察知する→

 

おとなしい子はもっとしょぼくれちゃうし、

 

聞かない子はさらに反抗的になる

 

実は、完全に大人がはめられちゃうわけですよ(笑)

 

そんな時は大人も子供もまず深呼吸

 

kids breath

 

『今日はこういう日だね』ってまず受け入れるのが大切

 

難しいけどね~

 

下記は特別支援が必要な子に教えるときのTIPSだけど、

 

どんな子供たちにも有効。

 

ほらね、子供から学ぶことってたくさんあるんだよ(感謝!)

 

 

 

Tips for Teaching Yoga to Children with Autism Spectrum Disorder

Yoga can be easily incorporated into a child’s day in the home, school or program setting to support self-regulation, increase communication and expression of difficult emotions and reduce anxiety and frustration. Practicing yoga with the child will not only support them in feeling more calm and relaxed but can also support the adult working with the child in feeling more calm, the outcome being, a positive and relaxing experience for both the adult and the child.

  • Teach child/children simple yoga poses and breathing exercises with the use of visuals, games, repetition and fun and motivating activities.
  • Choose poses and breathing strategies at first that allow the child to feel successful and practice them consistently before adding new poses and breathing strategies.
  • Create a yoga schedule with pictures of poses so there is consistency and the child knows what to expect.
  • Allow the child to choose preferred poses in order to feel a sense of involvement and control.
  • Incorporate “yoga breaks” throughout the day in order to encourage movement, stretching and breathing. This provides an opportunity to reset. Studies show that movement breaks throughout the day increase focus and concentration. Certain poses that cross the midline increase communication between the left and right hemispheres of the brain, which supports learning, movement and coordination and is thought to help develop new neuro-pathways in the brain.
  • Set aside a “yoga space” in the setting with visuals of poses and breathing exercises for children to access when needed. Simple yoga stretches and breathing exercises can be done seated in a chair (chair yoga) if desired.
  • Encourage children to engage in breathing strategies or yoga stretches when they become upset, agitated or experience anxiety as a replacement behavior or alternative behavior to acting out or exhibiting inappropriate behaviors.

 

 

 

学習塾とかさ、もーやめようよ((+_+))

 

 

 

聞いたことがある人も

 

徐々に増えているのではないかと思われる『アクティブラーニング』

 

という学び方。

 

 

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従来の教師から生徒へという一方的な学び方ではなく、

 

どちらかというと、というかかなり生徒が主体となってクラスが進められる。

 

人間はもともと好奇心があり、学ぶ意欲が備わっているもの。

 

それを無気力にさせてしまうのが従来の教育方法だと、

 

私自身の子育てで実感している。

 

長女が通った学校は日本の学校だったにもかかわらず、

 

反従来教育(最初はオカルト宗教かと本気で思った)を強調しまくりの教育方法を取り入れていた。

 

はじめはそんな方法に親も子も不安極まりない状態が続いたのだが、

 

信じてよかった!

 

というより私自身もどちらかというと、いや、結構、あの不完全燃焼的な学び方に疑問を持ちながら学生時代を過ごしたから

 

周りが何と言おうが本人が持って生まれた能力が出てくるのを待つことができたのだろうと思う。

 

 でね、、、これをさ、

 

先日のキッズヨガで取り入れたらさ、もー楽しいのなんの。

 

彼らだけじゃないよ、こっちまでいつものレッスンの5倍くらい楽しめたのね。

 

引き出せば、どんどん出てくる子供たちの可能性。

 

塾とかさ、もーやめようよ。

 

そんなことにお金や時間かけて、うちの子はくいっぱぐれないように!

 

ってことに執着してるんだったら、

 

子供のもともと持ってる能力を信じることに執着しましょうよ。

 

そしたら、やっとこの日本の経済も上向きになるんじゃない?

 

 

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アイコンタクトで集中力UP👀!!!

 

 

JeanettePurkiseyecontact

昨日は5回目の親子プライベートヨガのクラス

 

金曜日ということもあってかお疲れ 集中力が続かない様子

 

特に集中力を養うポーズでは視線があっちゃこっちゃいっちゃうせいで

 

悪戦苦闘状態、、、

 

特別支援教育を受けていいるお子さんのほとんどは視覚優勢

 

見る必要がない物、情報がガンガン入ってくるので

 

一つのことに集中するのが大変なのだ

 

バランスポーズをとっている時

 

どこでもいいから一点を定めてそこに集中するテクニックは大人のヨガでもよく使う

 

そこで折角の親子ヨガ

 

すべてのポーズを私、指導者でなく

 

母親と見つめあうようにしてとってみる

 

するとね

 

笑顔が浮かんで 確実に集中時間が伸びたよ

 

特別な配慮が必要な子供の子育てをしている母親のストレスは

 

経験者にしかわからないレベルのもの

 

2人でいるときはまさに戦い

 

まったりアイコンタクトなんてする余裕はないからね

 

だからこの時間だけは特別

 

良い距離があるからこそ 少し余裕をもって親子が向かい合えるのね

 

そう考えるとスペシャルニーズのお子さんであろうとなかろうと

 

客観的に物事を眺めて見れる時間としては

 

シンプルにヨガをするってことが大事

 

頑張らない 期待しない時間

 

そこには『余裕』というサプライズが必ず生まれてくるから

 

 

 

 

 

 

『親子以上の絆ヨガ』第一回目を終えて(._.)

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今日からプライベート親子ヨガスタート。当初お子様だけでの参加予定だったのが、ママも一

緒にやるという条件でスタートさせることに賛同してくれたYくん。積極的で、利発で、元気

な男の子だ。

今自分の育児を振り返って思うのは、ASDゆえに彼らはある程度の年齢になるまで『母親』の

愛着が沸かないということ。

要は母親も、近所のおばちゃんも、幼稚園の先生も彼らにとっては同じ立場。

それが小学生中学年になるころにはその区別ができるようになり、今度は年齢にはそぐわない

ようなスキンシップを求めてくる。私は母親としてとても未熟だったし、そのころは発達障害

への知識はほぼゼロだったから、急な娘の態度に戸惑い素直に受け入れてあげることができな

かった。今でも覚えてる、中学生だった娘に『一番かわいい盛りに、ママの存在が分からなか

ったようで、実はとても寂しかった。』と本人に思わず愚痴ってしまったとき、娘は『ごめん

ね。』って。どっちが大人なんだよ(笑) 直ぐに愚痴ったことに対して後悔したが、こうやっ

て、何でも話せる娘母の関係になれたのは、親子の関係を超えたコミュニケーションが取れて

るらだと、かなりポジティブに解釈しておこう。ということで、子供のみのヨガ→親子ヨガへ

の変更には私は大賛成だったし、今日第一回目を終えてとってもしっくりした気持ちだ。一口

にASDといっても、特徴は人それぞれ。今日の気付きをメモしておきます。

 

 

●先の見通しをはっきりさせるために、時間割りをレッスン前に視覚で伝えること。できれば、ボードなどに書いて、レッスン中にはいつでもチェックできるように。

●とはいえ、Y君の場合は耳から入った情報を即座に理解し想像することが得意で楽しんでいる様子なので、ヨガのポーズにはストーリー性を持たせることが集中を途切れさせないテクニックになる。

●今日の学校での様子を聞くと、『話したくない』との返答。ASDの子供たちは想像以上に疲労を感じているため、無理やり動的な子供ヨガをやる必要はなく、マットに寝転がったポーズやリピート曲(大人ヨガでいうとマントラ)を使用したメディテーションに時間を使用するとエネルギーを取り戻すようだ。

 

てなことで、10年先をいってるアメリカでさえキッズヨガはまだまだ未知の世界。一歩一歩、

丁寧に前に進んで行こうと思う。

 

 

無償の愛 Unconditional Love

『英語で遊んじゃお』では2週にわたってこの本をじっくり、意見交換をしながら読み進めました。

とことどころで耳にしたことのある英単語をつなぎ合わせて、お話の展開を想像しながら。最後は子供達の想像に反して、切なさ全開のエンディングなのですが、目をちょっとウルウルさせながら登場人物の気持ちを考えてくれました。

読み終わって終わりではなく、全員が自分の思った事、感じた事を発表して、共感して。

なぜか心にずっと残る本です。あえて内容は書きません!是非大人の方にも読んで欲しいから(笑)


2018年4月より『英語であそんじゃお!』は本牧原ケアプラザでの開催に変更されます。

 

4/12、26

5/10、24、

6/7、21

7/5,19(すべて木曜日)

時間:15:50~16:40

対象年齢:年中さん~小学2年生

料金:8000円 (レッスン8回)

ワンコイン体験レッスンあります❣❣❣

3月29日(木)

15:30~❣❣❣

本牧原ケアプラザ 多目的ルーム

お申し込みは👉gucyanhk@gmail.com

①氏名

②お子様のお名前、年齢

③連絡先

今日のテーマは愛💛LOVE

今週の“英語で遊ぼ!”のテーマはバレンタインにちなんで愛💛LOVE

3つのカテゴリーに分けてみんなでディスカッションしてみました。

 

● Be kind to yourself(まずは自分を大切に)

● Be kind to others(周りの人を大切に)

● Be kind to natures and animals(自然と動物を大切に)

 

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バレンタインというと女の子から好きな男の子にチョコをあげるという風習から、男女間にあ

る愛を真っ先に連想するけど これも愛だよね あれも愛だよねって話をすると みんな目を

丸くして少し驚いた表情になりつつ なんだか暖かい気持ちになってくれたようでした。

特に“自分を大切に”ではどんなことがあるだろう。。。体に良いものを食べる マスクをして

風邪を引かない様にする テストで悪い点を取っても自分はダメなんだと思わない。。。

などの話になった時は、子供たちの表情がはっとしたのを見逃しませんでした。

そして、それができてこそ他の“大切に”できるよねって話をすると、じゃーまずはそれ頑張

る!ってハートの折り紙の中身に誓いを英語で書きました。自分自身へのバレンタインズデー

になっちゃいました(笑)

子供達相手のレッスンは準備段階からめちゃ大変ですが、その分気づきが多くて感謝、感謝で

す。

4月からは場所を変えて月2回レッスンが行われます。詳しくは横浜ハッピーキッズヨガをご覧

ください。

11月は英語・日本語の二言語対応方式で( ˘ω˘ )

 

 

子供達が大好きなハロウィンも終わり11月に突入

 

今月は芸術の秋ということで、季節の変わり目に意識を向け、それに関する本を英語と日本語二言語で同時に触れることで言葉に関する感受性を養ったり、その物語に沿ってヨガのポーズをとったり、道で拾った美しい秋色に変色した葉っぱに触れてアートプロジェクトに挑んだり。。。。

 

とまたまた盛りだくさんの内容です

 

第一回目は“Clifford’s First Autum” “クリフォードの初めての秋”のビデオを見て、気づいたこと 感じたことを皆でシェアしました

 

Cliffords First Autumn image

 

 

 

 

 

英語で通しで見た後 私が日本語に訳してお話しして そしてまた英語で。。。。というように

そうすると子供は勘がいいですから すぐに英語と日本語を一致させる作業に入るのですね

さすが!!

来週は道端で拾ってきた枝を観察しながらデッサンをします(^^♪

全10回のプログラムですが 途中からの参加もぜんぜんOKです

今週は更に2名の新たな生徒さんがスタート 更に賑やかになりそうです

 

 

お問合せ 横浜市中スポーツセンター 045-625-0300 

 

・みなとみらい線『元町・中華街』下車 5番出口より本牧方面へ 徒歩20分
→駅から中スポーツセンターまでの道のりはこちら
・JR根岸線『石川町』下車 大船方面改札出口より元町商店街を抜け本牧方面へ 徒歩40分
・JR根岸線『山手』下車 元町、本牧方面へ下り 徒歩35分
・横浜駅東口1番(26系統)、2番(8・58・148系統)、桜木町駅1番(26系統)2番(8・58・148系統)、JR根岸駅1番(58系統)『みなと赤十字病院入口』下車 徒歩0分
・首都高速湾岸線『新山下』ランプから10分

 

英語でキッズヨガ♡10月のテーマはハロウィーン(*ノωノ)

 

 

10月からスタートした『英語で遊んじゃお!!』一か月目のテーマは“ハロウィーン”
日本でもなじみ深くなったので全員知っていましたが、ハロウィーンの始まった歴史などのお話をしたり登場するアイティムを英語で発声、 そしてヨガのポーズも全身を使って。。。。とみんな大盛り上がりでした!

 

 

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そして最後のレッスンではMummy Candle Holderミイラのキャンドルホルダー
空きビンとぐるぐるお目目とマスキングテープで作るアートプロジェクトに挑戦
10人10通りのキュートなミイラができたねーーー((((oノ´3`)ノ
おうちに帰ってキャンドルを灯して少しエキゾチックな気持ちになってくれたのかな~

 

 

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11月のテーマはAutumns Art まずはチューブに入った絵の具を使って秋色を作ってみます!
プロジェクトの内容はお楽しみ(*”▽”)
説明は英語と日本語半々で行っています
一か月経ってなーんとなく耳が慣れてきたかな??
単語として叩き込むのではなく アクションと言語を連動させるところがなんといってもポイントなのでね
時間はかかるけど、この方法が一番ナチュラル
大人たちあせっちゃいかん!